生きているロボットをこよなく愛す
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「変身ビスケット」
「しずかちゃんさようなら」
ミニシアター(糸電話)

一本目と二本目の差が…
「変身ビスケット」
脚本:高橋ナツコ
絵コンテ:前田康成
演出:三宅鋼太郎
作画監督:嶋津郁雄

夕ご飯の唐揚げをつまみ食いするのび太
「意地汚いとオオカミになっちゃうわよ。」
とママは言いますが初めて聞く格言です。

ビスケットも意地汚くつまみ食いし、
猫の姿になってしまったのび太。
お菓子屋のおじさんは驚いてこしを抜かしますが、
ジャイアンは「ひょっとして宇宙人だな」と捕獲しようとします。
流石です。

お客さん:宇垣秀成
店主:楠見尚己

のび太は思わず壁をよじ登って逃げました。
動物の力も身に付くみたいですね。
ここで静香と出木杉登場。
2人と何か約束があったようですが特に絡むことはなし。
今だったらみんなで食べて大騒ぎーとかなりそう。
あ、「いぬになりたい」と被りますか。

ビスケットを食べたことを咎めるドラに、
「ちゃんと片づけとけよな」
その通りです。
「いやしんぼ」が「くいしんぼ」に。
意地汚いからいやしんぼでも良かったのでは。
ひょっとして「卑しい坊」だから?

ドラのお客を引き止めるお電話で、
「目玉焼きになにかける?」
お客はソース派
ドラは醤油派
さすがドラだ!

そのほか、「顔が真っ赤に…」と言うママに対して、
「おしりが真っ赤です。」などと、
トーク内容が強化されてました。

月は出ているか

ゲスト:
お客さん:宇垣秀成
店主:楠見尚己

ひみつ道具:
動物変身ビスケット


「しずかちゃんさようなら」
脚本:大野木寛
絵コンテ:前田康成
演出:三宅鋼太郎
作画監督:嶋津郁雄

「どうした?ジャイアンにでも追っかけられたか?」
この口調!ゾクゾクするねぇ。
「しずかちゃんがいるからぼくは生きていられるんだ。」
ここは「あの子」がよかったなぁ。
いや1から10まで原作通りにって思想はないんですが、
やっぱりピンポイントで好きなセリフってのはあるものです。

「ろくな大人にならんぞ。先生は保証する。」
そんな保証はいりません。
確かにドラがいない未来はこんな感じなんだろうなぁってイメージ映像が。
ってか傍らにいるのはジャイ子ではないだろうか。
いやそもそも子供はノビスケ一人の未来を知ってるのでは(笑)
微妙に都合のいい妄想ですね。

赤ちゃん:まるたまり

自殺が家出に軽減されてましたが、
「まさか…」
で切っていてどちらとも取れる上手い表現になってました。

ムシスカンがリキッドに変更。
「虫が好かないわ…」と言いながらも静香はのび太が気になるのですが、
このセリフはちょっと説明的かなぁ。
リキッドになった事で「お風呂で洗い流す」シーンが追加。
やはりこの子と言えばお風呂!
流れ落ちる音は涙の音か水の音か。

子供のの顔を忘れるなんて!


ひみつ道具:
ムシスカン

ゲスト:
赤ちゃん:まるたまり


ミニシアター(糸電話)
絵コンテ 演出:やすみ哲夫
原画:古宇田文男


第十二回声優リスト

ママ
パパ
しずかのママ
先生
出木杉

お客さん:宇垣秀成
店主:楠見尚己
赤ちゃん:まるたまり
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「変身ビスケット」
脚本:高橋ナツコ
絵コンテ:前田康成
演出:三宅鋼太郎
作画監督:嶋津郁雄

夕ご飯の唐揚げをつまみ食いするのび太
「意地汚いとオオカミになっちゃうわよ。」
とママは言いますが初めて聞く格言です。

ビスケットも意地汚くつまみ食いし、
猫の姿になってしまったのび太。
お菓子屋のおじさんは驚いてこしを抜かしますが、
ジャイアンは「ひょっとして宇宙人だな」と捕獲しようとします。
流石です。

お客さん:宇垣秀成
店主:楠見尚己

のび太は思わず壁をよじ登って逃げました。
動物の力も身に付くみたいですね。
ここで静香と出木杉登場。
2人と何か約束があったようですが特に絡むことはなし。
今だったらみんなで食べて大騒ぎーとかなりそう。
あ、「いぬになりたい」と被りますか。

ビスケットを食べたことを咎めるドラに、
「ちゃんと片づけとけよな」
その通りです。
「いやしんぼ」が「くいしんぼ」に。
意地汚いからいやしんぼでも良かったのでは。
ひょっとして「卑しい坊」だから?

ドラのお客を引き止めるお電話で、
「目玉焼きになにかける?」
お客はソース派
ドラは醤油派
さすがドラだ!

そのほか、「顔が真っ赤に…」と言うママに対して、
「おしりが真っ赤です。」などと、
トーク内容が強化されてました。

月は出ているか

ゲスト:
お客さん:宇垣秀成
店主:楠見尚己

ひみつ道具:
動物変身ビスケット


「しずかちゃんさようなら」
脚本:大野木寛
絵コンテ:前田康成
演出:三宅鋼太郎
作画監督:嶋津郁雄

「どうした?ジャイアンにでも追っかけられたか?」
この口調!ゾクゾクするねぇ。
「しずかちゃんがいるからぼくは生きていられるんだ。」
ここは「あの子」がよかったなぁ。
いや1から10まで原作通りにって思想はないんですが、
やっぱりピンポイントで好きなセリフってのはあるものです。

「ろくな大人にならんぞ。先生は保証する。」
そんな保証はいりません。
確かにドラがいない未来はこんな感じなんだろうなぁってイメージ映像が。
ってか傍らにいるのはジャイ子ではないだろうか。
いやそもそも子供はノビスケ一人の未来を知ってるのでは(笑)
微妙に都合のいい妄想ですね。

赤ちゃん:まるたまり

自殺が家出に軽減されてましたが、
「まさか…」
で切っていてどちらとも取れる上手い表現になってました。

ムシスカンがリキッドに変更。
「虫が好かないわ…」と言いながらも静香はのび太が気になるのですが、
このセリフはちょっと説明的かなぁ。
リキッドになった事で「お風呂で洗い流す」シーンが追加。
やはりこの子と言えばお風呂!
流れ落ちる音は涙の音か水の音か。

子供のの顔を忘れるなんて!


ひみつ道具:
ムシスカン

ゲスト:
赤ちゃん:まるたまり


ミニシアター(糸電話)
絵コンテ 演出:やすみ哲夫
原画:古宇田文男


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ママ
パパ
しずかのママ
先生
出木杉

お客さん:宇垣秀成
店主:楠見尚己
赤ちゃん:まるたまり
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【2010/05/18 07:08】 | ドラデータ
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