生きているロボットをこよなく愛す
「世にもフシギななぞなぞ1時間スペシャル」
と題しての1時間スペシャル。
他番組とのタイアップが主で、
フシギとなぞなぞはあまり関係なし。
いやクローンだの宇宙人だのは十分不思議ですけれど、
なぞなぞは例題一問プレゼント一問って、
毎回のプレゼントクイズと変わらないし。




6/15はジャイアンの誕生日であります。
って事で「ジャイアンスペシャルバースデーコンサート」が堂々開幕。
独奏会じゃないのが伏線ですが、
自分を自分で祝う開くジャイアン式イベントに比べれば些細な事です。

「無料だがどうしてもプレゼントをしたい人は遠慮はいらないぞ。」
とほしい物リストを出してきました。
マンガ100冊
ケーキ100個
ゲーム機
いくら
タコ焼き
グローブ

そう言えばこんな子いたなぁ…
いやさすがにいくらや100個はないですけど。

2時間ぶっ通しでノリノリのイケイケだそう。
そりゃあんたはそうでしょうがー
コンサートの中止を申し入れようとするが誰もやりたがらない。
そこへ都合よくのび太登場。

スネ夫は得意のおべんちゃらでのび太を戦士に仕立て上げますが、
その言い分がまたすごい。

「のび太くんって頼れる男なんだってねえ。
その凛とした瞳!
たくましくも気品に満ちあふれた顔!
友達思いで勇敢な心!
人に頼まれて嫌と言った事のない男の中の男!」

普段かけている言葉が言葉なだけに、
薄っぺらさ満点なのですが、
それに載せられてしまうのび太がのび太であります。

周りも同調し、のび太はジャイアンを止める事に。
のび太が言ったくらいでやめるとは思いませんが、
バックのタヌキも見越してのことでしょうか。いつもの通り。

左上右端にケン一氏がいるでござるよニンニン

そのタヌキは道具の点検中。
優秀な子守ロボットなので、
点検>のび太。
否、この道具の点検こそが結果的にのび太を助けることに繋がるはずです。
道具点検とのび太がひどい目に会うのがセットな気がしますが気にしない。

そこにジャイアンがやってきて、
コンサートを盛り上げる道具を出してくれと宣います。
→もう出してくれてるのか!
→それは未知との遭遇機。さわっちゃダメ!

ハイハイ触らせる為にそこにあるんですよね。
原作では30年に1回の道具ですが、
このアニメでは5年に3回も出てます。
宇宙戦争も近いなぁ。
…来年これでジュド呼ぶんじゃないかってのは杞憂でしょうか。

遭遇機はのび太のせいで無事起動。
ボタンには一切当たってないように見えますが、
それがつまり点検、修理が必要だった状態なのですね。
良く出来てる。

すばやくUFO襲来!
そしてすかさずジャイアンをヒーマンミューティレーション。
この道具と言えばすっかりお約束のUFOキ(略)の円盤さんも登場。
気配はすれども姿は見えず…
宇宙人も本能的に危ない人は避けるのですね。

自分にも被害の恐れが出てきた為、
22世紀のネコ型ロボットがついに動き出します。
「コンサートを乗り越える方法がある!」
とおそだアメを取り出しました。
まずは実験。
ドラ自身が食べると言う事はターゲットはのび太なのです。
これジャングルの常識。

「テストの答案は?」
と言うママの所へタイミング良くタヌキの声が…
さすが子守ロボット。
テストの点が悪いのは正さねばなりません。
隠し事も嘘も許し難いです。
実に教育的だ。

ママの暴力シーンって結構めずらしいかも。
コベアベとかおせじ口べにくらいしかすぐには思い出せません。
アニメでは「言い残す事ある?」もありましたけど。

ドラはこのアメだけですが、
のび太はちゃんとプレゼントあげるんだ。
100冊でなくとも普通に喜ぶジャイアンが可愛らしい…
と思いきや機嫌の悪いジャイアンも登場。
「ジャイアンに双子の弟が?」
まさかの剛田タケオ再登場か?と振りたいところですが、
101匹ジャイちゃん大行進でそれどころじゃない。

「プレゼントいれ」なのか「プレゼントはいれ」なのか

最初のジャイアンは「初めてのプレゼント」なのににこやか。
次のジャイアンは最初からイライラ。
微妙に性格(演技)が違う?
KUSANAGIみたいなものか
こっそりたてかべさんが混ざってたら面白かったのに。

ドラのびはこの異常事態を調査。
大がかりなものは裏山にあるのが鉄則です。
無敵砲台も裏山にあったし。
「あそこで新しいジャイアンが生まれている!」
って言い方がもう何がおかしいのか解らないのがおかしい。

ジャイアン量産中。
成分はよく解りませんが型がある事からして、
カタを変えれば性格を維持して外見が違うクローンが作れたり?
欲しいもののタイヤキはこの伏線か…と思ったらタコヤキだった。

オリジナルを見つける為の、
「悪口に一番反応したヤツが本物さ。」
って理屈もおかしい。
当然全員怒り狂います。

ホクロさんどこー?

ゴミバコに押し込められていたハレハレ星から来た宇宙人と出会いました。
CV愛河里花子…ハレかよ!
シンエイだから問題なしですね。

話を聞く所、
「身勝手な地球人に突然呼びつけられた
その地球人の家を覗くと
キミそっくりなメガネの少年と、
その横には太った青ダヌキがって…」
ここで注目すべきは全く地球人と身体のつくりが異なるにもかかわらず、
青ダヌキは宇宙共通であると言う事です。
あ、色々な星で色々やらかしているから名が知れているのかも。
ゴミ捨て場に巨大な魚の骨がありますが
これも宇宙製だったりするんでしょうか。

ジャイアンが増えた理由は、
「地球に来たけどいきなり着陸するのは怖いから
地球人を調べる為に一人捕まえてコピーを作って本物は返すはずが…」
(字幕ママ。「返す」が宇宙人的。)
オリジナルとコピーが意気投合。
手の平を合わせるのはE.T.の…は考え過ぎか
あのシーンって本編にはないんですってね。意外。

日本沈没

ハレハレ星人は哀れゴミ送りにされ、
ジャイアンはコンサートの為に絶賛量産中。
これは日本が、いや地球の危険が危ない!
1人だけでも大被害を及ぼすのです。
1000人が歌うのならばこれは大げさではないのです。

1000人ジャイアンは超ご機嫌。
「最高のコンサートにしたいかー」
「最高の誕生日にしたいかー」
「俺たちのファンが待ってる。気合いを入れていくぞー!」
「みんなの為」なのがタチ悪い。

ドラ達は止める為に
「アスレチックハウス アウトドアバージョン」で裏山を改造します。
ハウスは必要なのでしょうか。
それはつまり普通のアスレチックなのではないでしょうか。
イン・アウト兼用の製品だったりするのかなぁ。

コンベアも切り立った崖もジャイアンはものともしない
11歳とは思えませんが今更の事です。
そもそも普通のアスレチックハウスから感じるんですが、
難易度高すぎです。
対象はどのくらいの人なんでしょう。

「剛田武は約束を守る男だ
何が何でもコンサートの時間に間に合わせるぞ!」
なら物を返す約束も守ってください。

突破されそうになったドラはバショー扇でのび太事吹き飛ばして解決。
おい子守ロボット。
舞い上がった竜巻を見て円盤さんは期待!
UFOを求めて裏山に向かい入れ違いになったと思われますが、
残念ながらここでフェードアウト。
ミステリーサークルくらいは見つけられたのでしょうか。

吹き飛ばされてスタート地点に戻されたジャイアンはUFOを乗っ取って会場へ。
既に乗っ取ってた気もしますけどー
クローン装置もそうですが、
宇宙船の操縦までやってしまえるジャイアンは偉大です。
ただ、クローンにも若干の性格の差異がありましたので、
個体として元々持っていた知識があったのかも知れません。

単なるコピー作成だけでなく、
色々と使える設定オプション付き。
おまけに外見もいじれるかも知れない…
不幸は対象がジャイアンだったという事これ一点。

しずか「なにが始まるんです?」

誕生日SPと言う事でモブ大集合!
設定のある子はみんな…と思いきや
冒頭では存在していたキテレツ(偽)は上手く逃げたようです。
なんていやらしい…いやうらやましいやつだ。
ちなみに出木杉は君子危うきに近寄らずとばかりにカケラも出てきません。

そろそろオチです。
ジャイアンを止められるのは母ちゃんです。まれに味見もありますが。
1人でも大丈夫でしょうが念のために1000人に増やしました。
大惨事です。

しかし母ちゃんがヒトマネロボットの模造品なので、
増えたのはロボット?
それとも成分的に有機生命体に置き換えられたのでしょうか?
疑問は尽きません。

踏んだり蹴ったりの処遇を受けたハレハレ星人ですが、
助かったことに満足したのか宇宙戦争になることもなく、
笑顔で帰って行きましたとさ。

いくらなんでも呼びつけられてこれはおかしい。
命あっての物種とはいえあまりにもおとなしすぎます。
これを紐解くカギはコピーは、
1000人のジャイアンと母ちゃんはどこへ行ったのか?という点。

決まってます。
どれい、ペット、食料…
だめだどれも適さない。
となると最後の使い道は生物兵器!
まずジャイアンを数体投入し、
敵地が崩壊した時点で同数の母ちゃんを投入。
完璧です。

その頃オリジナルは、
のび太が仏心を出して
一人きりの寂しいジャイアンコンサート(1曲だけ)を決行。
1曲で済むわけはありませんけどねー

「おいらの胸の痛みを~」
とさりげなく歌詞が新しくなっていました。
宇宙に響く歌声恐るべし。
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6/15はジャイアンの誕生日であります。
って事で「ジャイアンスペシャルバースデーコンサート」が堂々開幕。
独奏会じゃないのが伏線ですが、
自分を自分で祝う開くジャイアン式イベントに比べれば些細な事です。

「無料だがどうしてもプレゼントをしたい人は遠慮はいらないぞ。」
とほしい物リストを出してきました。
マンガ100冊
ケーキ100個
ゲーム機
いくら
タコ焼き
グローブ

そう言えばこんな子いたなぁ…
いやさすがにいくらや100個はないですけど。

2時間ぶっ通しでノリノリのイケイケだそう。
そりゃあんたはそうでしょうがー
コンサートの中止を申し入れようとするが誰もやりたがらない。
そこへ都合よくのび太登場。

スネ夫は得意のおべんちゃらでのび太を戦士に仕立て上げますが、
その言い分がまたすごい。

「のび太くんって頼れる男なんだってねえ。
その凛とした瞳!
たくましくも気品に満ちあふれた顔!
友達思いで勇敢な心!
人に頼まれて嫌と言った事のない男の中の男!」

普段かけている言葉が言葉なだけに、
薄っぺらさ満点なのですが、
それに載せられてしまうのび太がのび太であります。

周りも同調し、のび太はジャイアンを止める事に。
のび太が言ったくらいでやめるとは思いませんが、
バックのタヌキも見越してのことでしょうか。いつもの通り。

左上右端にケン一氏がいるでござるよニンニン

そのタヌキは道具の点検中。
優秀な子守ロボットなので、
点検>のび太。
否、この道具の点検こそが結果的にのび太を助けることに繋がるはずです。
道具点検とのび太がひどい目に会うのがセットな気がしますが気にしない。

そこにジャイアンがやってきて、
コンサートを盛り上げる道具を出してくれと宣います。
→もう出してくれてるのか!
→それは未知との遭遇機。さわっちゃダメ!

ハイハイ触らせる為にそこにあるんですよね。
原作では30年に1回の道具ですが、
このアニメでは5年に3回も出てます。
宇宙戦争も近いなぁ。
…来年これでジュド呼ぶんじゃないかってのは杞憂でしょうか。

遭遇機はのび太のせいで無事起動。
ボタンには一切当たってないように見えますが、
それがつまり点検、修理が必要だった状態なのですね。
良く出来てる。

すばやくUFO襲来!
そしてすかさずジャイアンをヒーマンミューティレーション。
この道具と言えばすっかりお約束のUFOキ(略)の円盤さんも登場。
気配はすれども姿は見えず…
宇宙人も本能的に危ない人は避けるのですね。

自分にも被害の恐れが出てきた為、
22世紀のネコ型ロボットがついに動き出します。
「コンサートを乗り越える方法がある!」
とおそだアメを取り出しました。
まずは実験。
ドラ自身が食べると言う事はターゲットはのび太なのです。
これジャングルの常識。

「テストの答案は?」
と言うママの所へタイミング良くタヌキの声が…
さすが子守ロボット。
テストの点が悪いのは正さねばなりません。
隠し事も嘘も許し難いです。
実に教育的だ。

ママの暴力シーンって結構めずらしいかも。
コベアベとかおせじ口べにくらいしかすぐには思い出せません。
アニメでは「言い残す事ある?」もありましたけど。

ドラはこのアメだけですが、
のび太はちゃんとプレゼントあげるんだ。
100冊でなくとも普通に喜ぶジャイアンが可愛らしい…
と思いきや機嫌の悪いジャイアンも登場。
「ジャイアンに双子の弟が?」
まさかの剛田タケオ再登場か?と振りたいところですが、
101匹ジャイちゃん大行進でそれどころじゃない。

「プレゼントいれ」なのか「プレゼントはいれ」なのか

最初のジャイアンは「初めてのプレゼント」なのににこやか。
次のジャイアンは最初からイライラ。
微妙に性格(演技)が違う?
KUSANAGIみたいなものか
こっそりたてかべさんが混ざってたら面白かったのに。

ドラのびはこの異常事態を調査。
大がかりなものは裏山にあるのが鉄則です。
無敵砲台も裏山にあったし。
「あそこで新しいジャイアンが生まれている!」
って言い方がもう何がおかしいのか解らないのがおかしい。

ジャイアン量産中。
成分はよく解りませんが型がある事からして、
カタを変えれば性格を維持して外見が違うクローンが作れたり?
欲しいもののタイヤキはこの伏線か…と思ったらタコヤキだった。

オリジナルを見つける為の、
「悪口に一番反応したヤツが本物さ。」
って理屈もおかしい。
当然全員怒り狂います。

ホクロさんどこー?

ゴミバコに押し込められていたハレハレ星から来た宇宙人と出会いました。
CV愛河里花子…ハレかよ!
シンエイだから問題なしですね。

話を聞く所、
「身勝手な地球人に突然呼びつけられた
その地球人の家を覗くと
キミそっくりなメガネの少年と、
その横には太った青ダヌキがって…」
ここで注目すべきは全く地球人と身体のつくりが異なるにもかかわらず、
青ダヌキは宇宙共通であると言う事です。
あ、色々な星で色々やらかしているから名が知れているのかも。
ゴミ捨て場に巨大な魚の骨がありますが
これも宇宙製だったりするんでしょうか。

ジャイアンが増えた理由は、
「地球に来たけどいきなり着陸するのは怖いから
地球人を調べる為に一人捕まえてコピーを作って本物は返すはずが…」
(字幕ママ。「返す」が宇宙人的。)
オリジナルとコピーが意気投合。
手の平を合わせるのはE.T.の…は考え過ぎか
あのシーンって本編にはないんですってね。意外。

日本沈没

ハレハレ星人は哀れゴミ送りにされ、
ジャイアンはコンサートの為に絶賛量産中。
これは日本が、いや地球の危険が危ない!
1人だけでも大被害を及ぼすのです。
1000人が歌うのならばこれは大げさではないのです。

1000人ジャイアンは超ご機嫌。
「最高のコンサートにしたいかー」
「最高の誕生日にしたいかー」
「俺たちのファンが待ってる。気合いを入れていくぞー!」
「みんなの為」なのがタチ悪い。

ドラ達は止める為に
「アスレチックハウス アウトドアバージョン」で裏山を改造します。
ハウスは必要なのでしょうか。
それはつまり普通のアスレチックなのではないでしょうか。
イン・アウト兼用の製品だったりするのかなぁ。

コンベアも切り立った崖もジャイアンはものともしない
11歳とは思えませんが今更の事です。
そもそも普通のアスレチックハウスから感じるんですが、
難易度高すぎです。
対象はどのくらいの人なんでしょう。

「剛田武は約束を守る男だ
何が何でもコンサートの時間に間に合わせるぞ!」
なら物を返す約束も守ってください。

突破されそうになったドラはバショー扇でのび太事吹き飛ばして解決。
おい子守ロボット。
舞い上がった竜巻を見て円盤さんは期待!
UFOを求めて裏山に向かい入れ違いになったと思われますが、
残念ながらここでフェードアウト。
ミステリーサークルくらいは見つけられたのでしょうか。

吹き飛ばされてスタート地点に戻されたジャイアンはUFOを乗っ取って会場へ。
既に乗っ取ってた気もしますけどー
クローン装置もそうですが、
宇宙船の操縦までやってしまえるジャイアンは偉大です。
ただ、クローンにも若干の性格の差異がありましたので、
個体として元々持っていた知識があったのかも知れません。

単なるコピー作成だけでなく、
色々と使える設定オプション付き。
おまけに外見もいじれるかも知れない…
不幸は対象がジャイアンだったという事これ一点。

しずか「なにが始まるんです?」

誕生日SPと言う事でモブ大集合!
設定のある子はみんな…と思いきや
冒頭では存在していたキテレツ(偽)は上手く逃げたようです。
なんていやらしい…いやうらやましいやつだ。
ちなみに出木杉は君子危うきに近寄らずとばかりにカケラも出てきません。

そろそろオチです。
ジャイアンを止められるのは母ちゃんです。まれに味見もありますが。
1人でも大丈夫でしょうが念のために1000人に増やしました。
大惨事です。

しかし母ちゃんがヒトマネロボットの模造品なので、
増えたのはロボット?
それとも成分的に有機生命体に置き換えられたのでしょうか?
疑問は尽きません。

踏んだり蹴ったりの処遇を受けたハレハレ星人ですが、
助かったことに満足したのか宇宙戦争になることもなく、
笑顔で帰って行きましたとさ。

いくらなんでも呼びつけられてこれはおかしい。
命あっての物種とはいえあまりにもおとなしすぎます。
これを紐解くカギはコピーは、
1000人のジャイアンと母ちゃんはどこへ行ったのか?という点。

決まってます。
どれい、ペット、食料…
だめだどれも適さない。
となると最後の使い道は生物兵器!
まずジャイアンを数体投入し、
敵地が崩壊した時点で同数の母ちゃんを投入。
完璧です。

その頃オリジナルは、
のび太が仏心を出して
一人きりの寂しいジャイアンコンサート(1曲だけ)を決行。
1曲で済むわけはありませんけどねー

「おいらの胸の痛みを~」
とさりげなく歌詞が新しくなっていました。
宇宙に響く歌声恐るべし。
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【2010/06/27 22:24】 | アニメ感想
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