生きているロボットをこよなく愛す
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「海坊主がつれた」

パパが絡むと暴走気味で、
投げっぱなしの展開、オチに飛んでいくのが魅力なのです。
力を抜いて適当に観られていいです。
文章としては薄くなるけど(オイ)

電話で46センチのイシダイを自慢されるパパ。
魚拓を持ってわざわざ自慢にいらっしゃるそうです。
スネ夫と重ねあわせて同情したのび太は、
なんとかしてあげようとドラに相談。

パパの「イライラ」がこっちの発音だったのが気になります。
「ド↑ラえ↑↑もん」とか「み↑ち↓こ」とか、
結構特色があるので日頃から言葉のアクセントは気になるのです。
「イ↑ラ↓イ↑ラ↓」は全国区ものだったのかな?


「見せかけつり針」でふくれさせ、「瞬間魚拓用紙」で
ささっと証拠作成。
こんなことにしか使わない道具が横行する世界って…
判別方法もちゃんとあったりするんでしょうか。未来には。

金魚がやけにセクシーです。
というかクチビルが。
ふたりが顔を見合わせて「よーし」ですが、
テーマが釣りで室内だから、
1話に習って「にいーっ」が復活しても良かったかも。

ごまかすための魚を調達したところ、
メザシと切り身しかないとの事。
持ってくるなよ!

メザシってグロいよね。名前通りに。
私はとても無理です。
切り身の方がアレなのに不思議ですね。

磯崎が厭味ったらしく大変よろしい。
声はキッドだったりアンディだったりブロードキャストだったりのあの人。
最初気付きませんでした。
EDは最後の方が楽しいですね。
どうせ数回観るし。

46センチ1.5キロのイシダイ。
こう言うのには疎いのですが、
磯崎とパパの顔を見ると凄いことなのが伝わってきます。
そこに巨大なコイの魚拓を持って登場。

「150センチはある」と言いながら軽く両手を広げたパパ。
パパの身長は160センチ前半?
それを見た磯崎は、
つぶった目、流れ落ちない涙、食いしばった歯、そして顔の角度。
どれを取っても絶品のパーフェクトな顔で悔しがります。
実に素晴らしく、顔拓推奨品であります。
いそいそと帰っていきましたとさ

さて磯崎と決闘することとなったパパ。
結果は見えていますが、
ドラとのび太の手助けがあるのでどうなるかは解りません。
なによりネタバレっぽいタイトルに期待が膨らみます(棒)

不正を知りつつも
「ホントはこう言う事はいやだけど
アイツを懲らしめる為なら仕方がない」と、
とても仕方がない表情のパパ。
数話前のスパルタ精神はどこへ行ったのやら。

この番組では抹殺されていますが、
「出来の悪いのは仕方がないとして~」と
仰る父ちゃんも居らっしゃったのに。

当然のことですが不正をしても上手くいかず、
巨大なゾウリを釣り上げました。
このサイズなら逆に引き上げたパパを評価すべきですが、
「みせかけ」なので体積等は変化なかったりするんでしょうか。

この時のパパの顔がまた良い。
って言うかこれ原作にあるドラの顔ですよね。
確か「きがるにいってくれるなあ」だったような気が。
飼い主に似るんだなぁ(オイ)

大きなヒラメ(みせかけ)を釣り上げたパパがまたテンション高い。
そして実際に釣り上げた本物は手のひらサイズ。
とにかく今回はどの人も顔が面白くて良いです。

タコタコ揚がれ

タコのスミで混乱している間に、
ドラに釣り針が付いて
「海坊主だ!」で終わり。
ドラのふくれ具合からみて相当倍率上げてますねぇ。
タコのデザインがマンガちっくなのに、
足の付け根部分がちゃんとしていると事に妙に感心しました。
マンガにはいないキャラ(?)なのですが、
海坊主というかタコ坊主とかけてたのでしょうか。
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「見せかけつり針」でふくれさせ、「瞬間魚拓用紙」で
ささっと証拠作成。
こんなことにしか使わない道具が横行する世界って…
判別方法もちゃんとあったりするんでしょうか。未来には。

金魚がやけにセクシーです。
というかクチビルが。
ふたりが顔を見合わせて「よーし」ですが、
テーマが釣りで室内だから、
1話に習って「にいーっ」が復活しても良かったかも。

ごまかすための魚を調達したところ、
メザシと切り身しかないとの事。
持ってくるなよ!

メザシってグロいよね。名前通りに。
私はとても無理です。
切り身の方がアレなのに不思議ですね。

磯崎が厭味ったらしく大変よろしい。
声はキッドだったりアンディだったりブロードキャストだったりのあの人。
最初気付きませんでした。
EDは最後の方が楽しいですね。
どうせ数回観るし。

46センチ1.5キロのイシダイ。
こう言うのには疎いのですが、
磯崎とパパの顔を見ると凄いことなのが伝わってきます。
そこに巨大なコイの魚拓を持って登場。

「150センチはある」と言いながら軽く両手を広げたパパ。
パパの身長は160センチ前半?
それを見た磯崎は、
つぶった目、流れ落ちない涙、食いしばった歯、そして顔の角度。
どれを取っても絶品のパーフェクトな顔で悔しがります。
実に素晴らしく、顔拓推奨品であります。
いそいそと帰っていきましたとさ

さて磯崎と決闘することとなったパパ。
結果は見えていますが、
ドラとのび太の手助けがあるのでどうなるかは解りません。
なによりネタバレっぽいタイトルに期待が膨らみます(棒)

不正を知りつつも
「ホントはこう言う事はいやだけど
アイツを懲らしめる為なら仕方がない」と、
とても仕方がない表情のパパ。
数話前のスパルタ精神はどこへ行ったのやら。

この番組では抹殺されていますが、
「出来の悪いのは仕方がないとして~」と
仰る父ちゃんも居らっしゃったのに。

当然のことですが不正をしても上手くいかず、
巨大なゾウリを釣り上げました。
このサイズなら逆に引き上げたパパを評価すべきですが、
「みせかけ」なので体積等は変化なかったりするんでしょうか。

この時のパパの顔がまた良い。
って言うかこれ原作にあるドラの顔ですよね。
確か「きがるにいってくれるなあ」だったような気が。
飼い主に似るんだなぁ(オイ)

大きなヒラメ(みせかけ)を釣り上げたパパがまたテンション高い。
そして実際に釣り上げた本物は手のひらサイズ。
とにかく今回はどの人も顔が面白くて良いです。

タコタコ揚がれ

タコのスミで混乱している間に、
ドラに釣り針が付いて
「海坊主だ!」で終わり。
ドラのふくれ具合からみて相当倍率上げてますねぇ。
タコのデザインがマンガちっくなのに、
足の付け根部分がちゃんとしていると事に妙に感心しました。
マンガにはいないキャラ(?)なのですが、
海坊主というかタコ坊主とかけてたのでしょうか。
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【2010/07/14 07:49】 | アニメ感想
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