生きているロボットをこよなく愛す
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「のび太のペットは紙の犬!?」

ドライな原作を上手い事改変していました。
ちょっとやり過ぎな気もしますが、
いつもの感動巨編であるとも言えます。

テレビの中ではアメリカンヤンキーな少年と犬が戯れています。
イヌの名前はマックス
少年は不明。
なんとも格差を感じますが、
ラッキーもロッキーも犬名しか解ってないし。
のび犬クラスにならないと人間売り込みは中々難しいのです。

影響されやすいのび太は例によって犬を飼いたいと言いますが、
ママはやはり犬は飼えないと冷たく突き放します。
大食らいのタヌキがいるだけで大変なのにねぇ。
そのタヌキはまんがを読んで大爆笑。
当然同情してくれるどころか、
100回目の却下を大々的に喜びます。
同じイヌ科のくせに冷たいです。あ、同種だからか。

さすがにまずいと思ったのか、
100回記念に良いものを出してあげるよと取り出したのはペットペン。
実は放送も100回目…だったら面白いのですが
残念ながら100回目は腹ペコご主人さま/ママのダイヤを盗み出せ
でした(自分調べ)
イヌネタが共通とも言えなくもないです。
で、通算100話目は「ぐうたらの日」
ああこのアニメはそんなアニメなんだ。


さて、大きなイヌが欲しかったのび太が最初に描いた絵は、
「これなんていう動物?」との評価。
そもそも動物なのでしょうか。
描き直す事にしますが、
うち捨てられたこの絵が復讐を…
との展開はなく吸い取り紙で儚く消えました。
もちろん大原さんの熱演が伴う事もありません。

次に出来たのはウサギ犬、次いでオオアリクイ…
犬が欲しいって言ってるだろこのタヌキ!
しかし悲しい事に一概にタヌキを攻める事は出来ません。
ここは基本に立ち返り、パパの図鑑を見て描こうとした時、
最後の絵がうっかり認識されてしまいました。

しかし最初に発した言葉は「チュー」
なんて吠えて良いのか解らないようです。
何がなんだか解らない生物だから仕方がないね。
教えてあげるとワニと吠えました。
名前はワニーと付けられました。
結局本人も犬とは思っていないご様子。
ワニでもないけどな。

このタヌキと来たら

怪しげな鳴き声を聞きつけてママ参上。
「なんて動物か知らないけど、
とにかく生き物は飼っちゃいけません!」
生き物に見えるんだ…
まぁこの町には絶滅動物とか恐竜とか宇宙人とか、
訳の解らないのがわさわさいるから仕方がない事です。慣れっこです。

のび太は絵だと返します。
見た目は確かに絵なので、
「えっ!? 絵…?絵… えぇ… まあ…」
と絵の上にママもかけた知的なコメントを残し、
とにかく許してくれたようです。

のび太も知的に、
「ワニー、庭で遊ぼう」
と知的に親子の絆を見せますが、
ワニーは飼い主に似てだらけた子、
食事の後は眠りにつきました。
人間年齢で考えれば産まれたばかりです。
ノーカウントとしましょう。

突然目が覚めたと思えば黒いインクを引っかけ…
エサが絵に描いたものでそれを吸収している訳ですから、
理屈としてはそれを排出するのは特に間違ってないですね。
分量はともかく。

頭が悪いのであったばかりのママに吠えつけ、
怒られるとタンスの隙間に逃げ込んでしまいました。
こんな態度取られると許さざるを得ない…
と心が動いた所で逃げ出しました。

ワニーはおいかけっこしているつもりらしく、
遊んでじゃれ合って飛びついて、
のび太と感動的なシーンを無理やり演じますが、
材質が紙ですからもうちょっと食い込むと首がスパっと。

のび太はママに吠えかかってはダメだと教えます。
「いつもはぐうたらで何をやっても長続きしないのび太くんが
こんな立派な事を言うなんて…」
今日のタヌキは二言多いです。
のび太が主役になると引き立て役を引き受けますね。
これをドラ百科方針と名付けよう。
耐える愛情って素晴らしいわ(黄色い声で)

「まずは信頼関係を結ぶ事から始めなくっちゃ。」
連日のタヌキの暴言が許されるのは、
信頼関係が築きあげられているからですね!
諦め、慣れっことも言うけど。

信頼関係の第一歩は散歩からと言うドラ。
まずはご機嫌取りですね。
思い返すとあんたとの第一歩は最悪でした。
ご機嫌取りに来たのに取られてるしね。食べ物で。

「散歩が嫌いな犬なんていないんだから。」
と仰いますがこの子は果たして犬なのか?
そんな疑問を抱く視聴者を尻目にだらしなく寝ていたワニー。
これはのび太及び先週の野比一家と一緒で外に出たくないのか?
と思いきや結構ご機嫌。

しかし水に驚いて逃げ出してしまいました。
そうか紙だから…とちょっと伏線張りましたが、
当のワニーはのんきに道ばたでお昼寝。
ポスターと間違われて掲示板に張られてしまいました。

このモブの若奥さんとお姉さんのデザインにちょっと違和感が。
なんか妙にキテレツ風味がします。
いや何も全然問題ないのですが!

藤子デザインで耳が出てないと妙にだらしなく見えたり。

運悪く変なポスターにクシャミを欠けられご立腹のジャイアンですが、
頭に来て殴りつけた所で相手は紙です。
グーはパーには勝てないのです。
そこでスネちゃまが持っていた色鉛筆で落書き…と言う、
選挙ポスターにはやめておけよな復讐方法を行います。
なんでこの金持ちはちびた赤鉛筆を2本も持ってるんでしょう。
プレゼント?空気銃のまと?人間製造?

そこに駆けつけるのび太。
「やめてよ!ボクの犬なんだ!」
ワニだろうと笑われますがよく解らない方法で犬と認定。
でも少なくとも「本物の犬」じゃないよね。
絵だよね。
ママ許さないよね。

落書きを消しゴムで…って消えるのか色鉛筆。
最近は消えるボールペンもあるし、
スネちゃまの持ち物だから言及はよしましょう。
とにかく身を挺して守ってくれて、
綺麗にしてくれた事で信頼関係が築けたようです。

犬と解れば相手は犬だ!とばかりにムクをけしかけるジャイアン!
なんだかんだでこの人たちも信頼関係ありますよね。
ほら丁度100回目放送のお話とか。
かみ切れば完全勝利か!またジャンケン理論か!
しかしワニーは紙である事を利用した目隠し作戦でなんと勝利!
よって、
ワニー>ムク>おしし>出木杉の犬>ジャイアン

絆を確かめ、2人で帰って行く感動的な場面ですが、
影がちょっと気がつけばラビリンス的ホラーに感じます。

食事時エサの準備が無くて吠えるワニー。
うるさいです。近所迷惑です。
ただ幸運な事に近所の人のアニメ設定が固まっていないのか、
苦情を言いに来る人はいませんでした。
詩吟好きなじいさんが怒鳴り込んできたら笑えたのですが。
そんな事よりこのタヌキはダンゴみたいな手で器用に箸を使いますね。
あやとりは出来ないのに。

ママは紙でも動物は嫌なようですが、
パパは「ムダ吠えしないようにちゃんとしつけないとな」
と割と甘い態度。
大事なのはバランスです。

そんな幸せの中、
絵に描いたような泥棒が出現。
鋭く危険を察知したワニーが、
ドアの隙間から抜け出して吠えかかり、撃退しますが、
泥棒は図々しくも通りがかりの人を装います。
しかしあれを犬と認識するのかー
生き物と認識するのかー

のび太は誤解したままワニーをしかります。
のび太は何故ワニーがこんな事をしたのか解らず、
ワニーは何故怒られるのか解らない。
いや、解っているかも知れませんが伝える言葉がない。
悲しいですね。

ワニーが涙を拭き取る仕草が凄く優しい。
感動ものってどうしてもちょっと一歩引いて見てしまうのですが、
こう言った一動作で魅せるのは良いなぁ。
ワニーは絵だから全く表情も動きもないのですが、
その心情違いが解るのが見事。
「ワニー」の一言で感情を表現しているのも素晴らしいです。

出て行った後振り返りワニー視点でのび太の部屋を見上げるのがまた。
翌日泥棒は捕まって誤解は解けたけどワニーは…
のび太とドラは必死になって探しますが、
雨が降り始めやがて大雨に。
ひしゃくの一杯すら恐れたのにこんな中ワニーは一人でいるのです。

そんな時、のび太は川に流れているポスターに目を止め、
ワニーではないとほっと一息つきますが、
バランスを崩し川に落ちてしまいます。
2月の気温水温です。危険が危ない!
あ、ふとんはねのけて寝てたり、
パパママ、その他の人の格好からするとカレンダーとは対応していない?
いやそれを差し引いてものび太は泳げないのにこの濁流です。

のび太の叫びを聞きつけた雨宿りをしていたワニーは
一瞬ためらいますが飛び出し、のび太の元へ。
川に飛び込みのび太を救いますが、
しかしその体はにじんで消えていきます。

スネちゃまの謎画力

だんだん朽ちていくワニーに
「もういいよ」と言うのび太もグッときますが、
ここのドラの表情が凄く良い。
良いと言ってしまうのはどうかとも思いますが、
でも真剣で鬼気迫るような顔から、
心配したような安心したような顔に変わる瞬間が凄く良い。

テープでつなぎ合わされ、新しく線をなぞられワニーは蘇りました。
ボロボロで相変わらずネコにも負けるワニーだったけど、
多分それでいいのでしょう。

表情も変えられず、「ワニー」としか言えないワニーのおかげか、
今回は心情を言葉で語るより動きで表現する事が多く、
それがきめ細かくされているので
鎮撫な感動物語とは感じませんでした。
特にラスト、ドラによる救出からセリフを完全カットしたのが効果的でした。

「なぞったワニーは果たして今までのワニーなのか?」
って疑問は残るんですけど、
それにあえて解答しないのがいいのです。
とばっちりを食ってセリフがないヒロインさんは災難ですがー

あちこ破れたおかげでワニーに体が出来たのは、
ピノキオ的なご褒美にも取れるのかなと思ったり。
関連記事


追記を閉じる▲

さて、大きなイヌが欲しかったのび太が最初に描いた絵は、
「これなんていう動物?」との評価。
そもそも動物なのでしょうか。
描き直す事にしますが、
うち捨てられたこの絵が復讐を…
との展開はなく吸い取り紙で儚く消えました。
もちろん大原さんの熱演が伴う事もありません。

次に出来たのはウサギ犬、次いでオオアリクイ…
犬が欲しいって言ってるだろこのタヌキ!
しかし悲しい事に一概にタヌキを攻める事は出来ません。
ここは基本に立ち返り、パパの図鑑を見て描こうとした時、
最後の絵がうっかり認識されてしまいました。

しかし最初に発した言葉は「チュー」
なんて吠えて良いのか解らないようです。
何がなんだか解らない生物だから仕方がないね。
教えてあげるとワニと吠えました。
名前はワニーと付けられました。
結局本人も犬とは思っていないご様子。
ワニでもないけどな。

このタヌキと来たら

怪しげな鳴き声を聞きつけてママ参上。
「なんて動物か知らないけど、
とにかく生き物は飼っちゃいけません!」
生き物に見えるんだ…
まぁこの町には絶滅動物とか恐竜とか宇宙人とか、
訳の解らないのがわさわさいるから仕方がない事です。慣れっこです。

のび太は絵だと返します。
見た目は確かに絵なので、
「えっ!? 絵…?絵… えぇ… まあ…」
と絵の上にママもかけた知的なコメントを残し、
とにかく許してくれたようです。

のび太も知的に、
「ワニー、庭で遊ぼう」
と知的に親子の絆を見せますが、
ワニーは飼い主に似てだらけた子、
食事の後は眠りにつきました。
人間年齢で考えれば産まれたばかりです。
ノーカウントとしましょう。

突然目が覚めたと思えば黒いインクを引っかけ…
エサが絵に描いたものでそれを吸収している訳ですから、
理屈としてはそれを排出するのは特に間違ってないですね。
分量はともかく。

頭が悪いのであったばかりのママに吠えつけ、
怒られるとタンスの隙間に逃げ込んでしまいました。
こんな態度取られると許さざるを得ない…
と心が動いた所で逃げ出しました。

ワニーはおいかけっこしているつもりらしく、
遊んでじゃれ合って飛びついて、
のび太と感動的なシーンを無理やり演じますが、
材質が紙ですからもうちょっと食い込むと首がスパっと。

のび太はママに吠えかかってはダメだと教えます。
「いつもはぐうたらで何をやっても長続きしないのび太くんが
こんな立派な事を言うなんて…」
今日のタヌキは二言多いです。
のび太が主役になると引き立て役を引き受けますね。
これをドラ百科方針と名付けよう。
耐える愛情って素晴らしいわ(黄色い声で)

「まずは信頼関係を結ぶ事から始めなくっちゃ。」
連日のタヌキの暴言が許されるのは、
信頼関係が築きあげられているからですね!
諦め、慣れっことも言うけど。

信頼関係の第一歩は散歩からと言うドラ。
まずはご機嫌取りですね。
思い返すとあんたとの第一歩は最悪でした。
ご機嫌取りに来たのに取られてるしね。食べ物で。

「散歩が嫌いな犬なんていないんだから。」
と仰いますがこの子は果たして犬なのか?
そんな疑問を抱く視聴者を尻目にだらしなく寝ていたワニー。
これはのび太及び先週の野比一家と一緒で外に出たくないのか?
と思いきや結構ご機嫌。

しかし水に驚いて逃げ出してしまいました。
そうか紙だから…とちょっと伏線張りましたが、
当のワニーはのんきに道ばたでお昼寝。
ポスターと間違われて掲示板に張られてしまいました。

このモブの若奥さんとお姉さんのデザインにちょっと違和感が。
なんか妙にキテレツ風味がします。
いや何も全然問題ないのですが!

藤子デザインで耳が出てないと妙にだらしなく見えたり。

運悪く変なポスターにクシャミを欠けられご立腹のジャイアンですが、
頭に来て殴りつけた所で相手は紙です。
グーはパーには勝てないのです。
そこでスネちゃまが持っていた色鉛筆で落書き…と言う、
選挙ポスターにはやめておけよな復讐方法を行います。
なんでこの金持ちはちびた赤鉛筆を2本も持ってるんでしょう。
プレゼント?空気銃のまと?人間製造?

そこに駆けつけるのび太。
「やめてよ!ボクの犬なんだ!」
ワニだろうと笑われますがよく解らない方法で犬と認定。
でも少なくとも「本物の犬」じゃないよね。
絵だよね。
ママ許さないよね。

落書きを消しゴムで…って消えるのか色鉛筆。
最近は消えるボールペンもあるし、
スネちゃまの持ち物だから言及はよしましょう。
とにかく身を挺して守ってくれて、
綺麗にしてくれた事で信頼関係が築けたようです。

犬と解れば相手は犬だ!とばかりにムクをけしかけるジャイアン!
なんだかんだでこの人たちも信頼関係ありますよね。
ほら丁度100回目放送のお話とか。
かみ切れば完全勝利か!またジャンケン理論か!
しかしワニーは紙である事を利用した目隠し作戦でなんと勝利!
よって、
ワニー>ムク>おしし>出木杉の犬>ジャイアン

絆を確かめ、2人で帰って行く感動的な場面ですが、
影がちょっと気がつけばラビリンス的ホラーに感じます。

食事時エサの準備が無くて吠えるワニー。
うるさいです。近所迷惑です。
ただ幸運な事に近所の人のアニメ設定が固まっていないのか、
苦情を言いに来る人はいませんでした。
詩吟好きなじいさんが怒鳴り込んできたら笑えたのですが。
そんな事よりこのタヌキはダンゴみたいな手で器用に箸を使いますね。
あやとりは出来ないのに。

ママは紙でも動物は嫌なようですが、
パパは「ムダ吠えしないようにちゃんとしつけないとな」
と割と甘い態度。
大事なのはバランスです。

そんな幸せの中、
絵に描いたような泥棒が出現。
鋭く危険を察知したワニーが、
ドアの隙間から抜け出して吠えかかり、撃退しますが、
泥棒は図々しくも通りがかりの人を装います。
しかしあれを犬と認識するのかー
生き物と認識するのかー

のび太は誤解したままワニーをしかります。
のび太は何故ワニーがこんな事をしたのか解らず、
ワニーは何故怒られるのか解らない。
いや、解っているかも知れませんが伝える言葉がない。
悲しいですね。

ワニーが涙を拭き取る仕草が凄く優しい。
感動ものってどうしてもちょっと一歩引いて見てしまうのですが、
こう言った一動作で魅せるのは良いなぁ。
ワニーは絵だから全く表情も動きもないのですが、
その心情違いが解るのが見事。
「ワニー」の一言で感情を表現しているのも素晴らしいです。

出て行った後振り返りワニー視点でのび太の部屋を見上げるのがまた。
翌日泥棒は捕まって誤解は解けたけどワニーは…
のび太とドラは必死になって探しますが、
雨が降り始めやがて大雨に。
ひしゃくの一杯すら恐れたのにこんな中ワニーは一人でいるのです。

そんな時、のび太は川に流れているポスターに目を止め、
ワニーではないとほっと一息つきますが、
バランスを崩し川に落ちてしまいます。
2月の気温水温です。危険が危ない!
あ、ふとんはねのけて寝てたり、
パパママ、その他の人の格好からするとカレンダーとは対応していない?
いやそれを差し引いてものび太は泳げないのにこの濁流です。

のび太の叫びを聞きつけた雨宿りをしていたワニーは
一瞬ためらいますが飛び出し、のび太の元へ。
川に飛び込みのび太を救いますが、
しかしその体はにじんで消えていきます。

スネちゃまの謎画力

だんだん朽ちていくワニーに
「もういいよ」と言うのび太もグッときますが、
ここのドラの表情が凄く良い。
良いと言ってしまうのはどうかとも思いますが、
でも真剣で鬼気迫るような顔から、
心配したような安心したような顔に変わる瞬間が凄く良い。

テープでつなぎ合わされ、新しく線をなぞられワニーは蘇りました。
ボロボロで相変わらずネコにも負けるワニーだったけど、
多分それでいいのでしょう。

表情も変えられず、「ワニー」としか言えないワニーのおかげか、
今回は心情を言葉で語るより動きで表現する事が多く、
それがきめ細かくされているので
鎮撫な感動物語とは感じませんでした。
特にラスト、ドラによる救出からセリフを完全カットしたのが効果的でした。

「なぞったワニーは果たして今までのワニーなのか?」
って疑問は残るんですけど、
それにあえて解答しないのがいいのです。
とばっちりを食ってセリフがないヒロインさんは災難ですがー

あちこ破れたおかげでワニーに体が出来たのは、
ピノキオ的なご褒美にも取れるのかなと思ったり。
関連記事

【2011/01/22 07:42】 | アニメ感想
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。