生きているロボットをこよなく愛す
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しめて1万くらい

帰りに交通費を浮かせようと
ショッピングモールまでの無料送迎バスに乗ったのがいけませんでした。
雨模様だった事もあり、バス停には貧乏人が大挙していたのですが、
その中何とか並んで乗れました。
すし詰めですが、たかだか15分くらいのことです…
と思ったのが甘かった。

雨天です。
目指す地はショッピングモールです。
駐車場が死ぬほど混み合っていました。
バス停は場内にあります。
駐車場待ちと共通です。

歩くと3分の距離で1時間立ち往生。
動かないんだから降ろせよ!と
誰も言わなかったのは実に日本人的です。
ちなみにそもそも歩いてもバスでも20分です。
まぁタダだし
それくらいなら仕方がないかなぁと思わないでもなかったのですが、
私は汗を余りかかない体質なのです。
裏を返せば体温調節が苦手であり、
クーラーなどは天敵なのです。

頭に冷たい風が直撃…
背高くて良かった記憶なんてないよ!
おまけにすし詰めだし周りの小娘はうるさいし動かないし、
その上頭中心に体温がどんどん奪われていくのを実感。
危ないなぁと思ったのですが今更どうしようもなく、
かと言って倒れる事は出来ませんので(ってかそのスペースもない)

立ったまま気絶してました。
いや要は貧血状態でして意識はギリギリ保ってました。
目は見えないし体は直立できない中、
すべての力を右手に込めてつり革を握ってました。
よくやったものよ。

ちなみにバスが到着したのは、
意識を失ってそれが回復した後でしたとさ。
丁度良いと言えば良かったけどねぇ…

そんなこんなで帰り着いて、
買ってきた物を開封してから即寝たのですが、
朝になってもまだ頭痛いです。
最悪。
代休が残ってるから今日休んでも良いかなぁと思ったら
外せない仕事があったりしてなんかもう色々最低です。
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【2008/06/30 06:45】 | たわごと
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